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アフォガート



サイゼリヤにてアフォガート。

とても良き。

 

2024-05-22 19:23:22

5月16日、まるで冬に向かっていくかのような風が吹いていてとてもエモい。

個人的に秋から冬に向かっていく季節はとても好きで、感情に対して敏感になれます。

仕事は忙しくなるのだけど。

晩秋を思い出す本日の風です。

冬から春になるときの空気がほどけていく感じも良いのですが、秋から冬にかけて空気が固く引き締まっていく感じがやはり大好きです。

この初夏にたまに空気がパキッと固くなるのも良いものですね。

 

2024-05-16 21:02:56

【6月】ワークショップ「抽出編」開催します

【コーヒーワークショップ 抽出編】

こちらの抽出編も第4回になりました。

よくある淹れ方ワークショップとは違う内容だと思います。
当日は、当店でも採用しているペーパードリップを中心に、他の抽出器具と比較しながら抽出の仕組みを解説していきます。

蒸らしが〇〇秒とか、のの字を描くように注ぐとか、そう言われる理由は何なんでしょうか?
ドリッパーの穴の大きさや数によって抜ける速さが違うという話は本当なのか?

そのあたりを検証しながら、本当の抽出の「仕組み」を解説します。

仕組みがわかれば、いくらでも自分で応用が出来るようになります。
困ることがなくなります。

膨らまなくなった豆を美味しく淹れるコツなどもお話しします。

「豆選び編」のときと同じですが、みんなで淹れてみましょうみたいな時間はありません。
ひたすら、いろんな道具でいろんな淹れ方をしたコーヒーの飲み比べです。

抽出の仕組みがわかり、その結果どういう味になるかが、きっと繋がっていくはずです。

いろんな淹れ方したコーヒーを同時に飲み比べる機会はめったに無いと思います。
貴重なチャンスを生かしていただければと思います。

敢えて、この講座の3時間の中に抽出を実践してもらう時間は入れてません
仕組みが分かれば、帰る頃にはもう淹れるの上手になっていると思いますので、講座の時間内は質問に答えたり、抽出原理の解説に費やした方が価値があると思っています。

目から鱗の内容だらけだと自負しております。

大袈裟に語っておりますが、なんか面白そう♪ってくらいの気持ちでどうぞ軽くご参加ください。

お待ちしております。

・コーヒーワークショップ「抽出編」

日時:2024年6月30日(日)
午前の部 10:00~13:00
午後の部 14:00~17:00
場所:もなか珈琲
参加費:¥10000(当日現金支払いです)

参加ご希望の方は、当店ホームページworkshopの申し込みフォームからお申込みください。

こちらからの返信をもってご予約確定とさせていただきます。

2024-05-16 00:55:03

ポートレート撮影企画無事終了しました。



ポートレート撮影企画無事に終了しました。

ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

写真が仕上がるのは約二か月後という何とも悠長な企画ですが、そういうところがとても気に入っています。

どうぞのんびりとお待ちください。

来年もこの企画は続けたいと思っています!

↑こちらは撮影中の小川高嶺氏。いい感じです。

2024-05-15 22:00:56

ゼリー



ゼリー界で圧倒的一位だと思っているフルーツセラピー「グレープフルーツ」

他の味ではなくてグレープフルーツが個人的圧倒的一位です。

他のゼリーでもなくフルーツセラピー。

2024-05-08 22:32:32

最近買って良かったもの。



最近pecaさんで購入したweekly paper。

見つけたときは大興奮でした。

とにかく何でも忘れるのでメモが手放せないのですがスケジュール帳は持って行くの忘れるしスマホメモはバッテリー落ちるし身体に合わなくて、いつもびっしり書き込んだ小さなメモ紙をポケットに入れていました。

しかし!これなら一週間ごとに一枚ずつ剥がせるし仕事の日程も管理できるし理想的!



自分のために開発されたんじゃないかと感動するくらい欲しかったそのものでした。

これで仕込み忘れとか焙煎忘れとか無く絶好調に進んでいけそうです。

明日からもお仕事がんばります。

よろしくお願いします。

pecaさんの文房具はどれも絶妙に「使える」文具で大好きです。

楽しいですよ。

 

2024-05-07 23:45:06



お店を始めて12年半。いい感じに手も歳を取りました。

昔はスラっとした綺麗な手に憧れてましたが、今はわりとこの手で気に入ってます。

40代になり、当たり前ですが老けました。

今度のポートレート撮影には私も参加します。そういう変化もしっかりと撮ってもらおうと思っています。

当たり前に自分を受け入れるのも、なかなか良いものだなと感じます。

皆様ぜひご参加ください。


 

2024-05-01 00:08:30

マグロらしいマグロ。



食品サンプルのマグロはこのマグロをモデルにしたんじゃないかと思うようなマグロ。

2024-04-30 22:21:30

ポートレート撮影企画のお土産コーヒー豆の紹介です

この企画の大きなテーマは、「自分が生きてきた記録を残そう」です。

というわけで、お土産のコーヒー豆もコーヒーの歴史を感じられるようなセットにしています。

内容は以下の5種類

・エチオピア イルガチェフェ G1 ブナブナ ナチュラル
⇒あまり知られていませんが、植物としてのコーヒーの原産地はエチオピアです。コーヒーの歴史がスタートしたところですね。

・パナマ エレタ農園 ティピカ
⇒ティピカというのは品種の名前。エチオピアから最初に持ち出されたのがこのティピカで、このティピカをもとに今の多くの栽培品種が作られていきました。病気に弱いというのがあり、今ではティピカの品種指定のロットは少なくなってしまいました。

・コロンビア エルパライソ アナエロビック ライム
⇒最近流行りのアナエロビック製法の商品です。収穫されたコーヒーチェリーをタンクに入れて、嫌気性発酵させて特殊な風味を生み出す製法です。こちらの商品はダブルアナエロビックファーメンテーションという、二回発酵させる製法のためさらに風味が強く出ています。近年のコーヒー界隈ではこの「発酵」がキーワードになっており、まだしばらくブームは続きそうです。

・東ティモール レテフォ
⇒世界でのコーヒー飲用の需要の増加によって、いずれコーヒーの生産量は足りなくなっていくと言われています。今までの馴染みある産地だけでは足りなくなり、日本でも馴染みの無かった産地のコーヒーと出会う機会は増えていくと思います。とくに、東南アジアが今熱い。東ティモールもそのひとつです。

・コロンビア Amor sin Palabras
⇒「えがおプロジェクト」という生産者の多様性にフォーカスしたコーヒーです。こちらの商品の売り上げの一部は、コーヒー農園で働く障害のある方々が安全に、えがおで仕事を続けていくための設備の導入に使われます。コーヒー生産も持続可能性を意識しなければならない時代に来ています。


ポートレート撮影企画ご参加の方には、この5種類のセットをお土産でお渡しします。

お楽しみに!

2024-04-26 16:43:22

5月の営業予定

5月の営業予定更新しました。⇒About

12日(日)、13日(月)はポートレート撮影企画のため、店舗は休業になります。

よろしくおねがいします。

 

2024-04-24 23:54:49

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